博多での出会い 一人になった女子大生 - 理系ヲタ大学生リョウの出会い系戦記
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博多での出会い 一人になった女子大生

2018/ 01/ 18
                 


 20180118231008



その日の昼、ハッピーメールでなぜだったかこんな感じの募集をした。

俺「処女の子と新鮮でドキドキするおしゃべりがしたいです。気になったらでいいので、暇な人メッセージ下さい。」

当日の俺は、とことん退屈だったんだろう。 或いは、多忙で率先して外に出る気持ちになれなかったのだろう。 いつもならまず書くこともないぼんやりとした募集に、意外に一通のメッセージが届いた。

女子大生「まだSEXやった事ありません。大学授業がつまらないのでメールしましたw」

俺「メールどうもありがとう^^直球で悪いんだけど、エッチしてみたい気持ちとかあるかな?まだ怖い方の気持ちが強いかな?」

女子大生「本当は付き合ってる彼いるけど、ちょっともそういう感じにならないんです。彼も童貞みたいでw」

俺「そっかー、エッチ体はしてみたいんだね?今の彼氏以外とするのって抵抗感とかない??」

女子大生「うーん・・・今はどっちかって言うとしてみたい気持ちの方が強いかな?w」 話によると、その女子大生は博多に住んでる今年から大学に進学した女子大生。18歳で、中学校から続いてる彼氏とは大学の関係もあってか遠距離恋愛になるらしい。

それから、長く付き合っているためか、今では彼氏にドキドキする事は無いようだった。

俺「もしよければバーでお話でもしない?あ、まだ18か(笑)」

女子大生「じゃあ今日の夜どこか美味しいとこ連れてってくれませんか?あんまりこのへんのお店行ったこと無いんで!」

待ち合わせしてたの博多で現れたのは、ちょっとプックリしたアヤカという、まだ垢ぬけない感じの女の子だった。

実は俺のタイプはスレンダーで高身長な子なのでタイプとは間逆だった。

この時はまだ18歳の女の子相手にSEXしてやろうとは思わなかった。 だから、ふっとした思い出程度になればいいかという感じで軽く考え、馴染みのお好み焼き屋に行って、オーナーとも一緒にワイワイしながら夕飯を食べた。

アヤカ「ほんと今日はめっちゃ楽しかった!っていうかこんなお店あったんだー!」

俺「だろぉ?あそこ結構おいしいから人気なんだよ!」

アヤカ「あのさ、家この辺なんだけど見てかない?親が勝手に決めた部屋なんだけどまだ住み慣れなくてw」

俺「ふーんじゃぁ1時間くらいお邪魔しようかな。」

身バレしない程度に書くけど、その子のマンションはエントランスに噴水や関節証明がある、綺麗なとこだった。



アヤカ「外観は綺麗でも、部屋はめっちゃ狭いんだよwww」

俺「へーそうなんか?」

普段通りに出会い系使ってるシチュエーションなら、間違いなくテンションMAXの状況だが、

今回ばかりは女の子がタイプじゃないこと、処女で妙に罪悪感を感じることから、あんまりエッチな気分にならなかった。

だけどそれが裏目に出たのか、俺の落ち着いた様子が大人っぽく感じらしく、

女の子の部屋に入ってからは、彼女は顔を真っ赤にして恥ずかしがりながらエロトークで迫ってきた。

アヤカ「ねぇおっぱい触ってみない?」

俺「じゃあ、触らせて。(面倒なことになったな・・・)」

アヤカ「う・・・んん////きもちい・・・。」

俺「オナニーするときはいっつもおっぱい?」

アヤカ「・・・うん。」

俺「どこ触ってほしい?(帰りてぇ・・・ってか何言ってんだ俺w)」

アヤカ「もっと強くさわって・・あとキスも・・・。」

俺「欲張りだなーどっちかしかしてあげないっていったら?」

アヤカ「・・・」

俺「冗談だよどっちも思う存分してやるよ!このまま処女なくしてみる?」

アヤカ「・・・うん・・・優しくしてね」

俺「安心しろ。ゆっくり入れてくから。(なんかさっきより可愛くなってきた)」

彼女のベッドの下にディルドウが入ってるであろう袋があったので、それでオナニーしてればすんなり入るだろうと予想は立っていたが、以外に痛がった



俺「やっぱり今日はやめておこう(萎えそうなのでww。)」

アヤカ「いやだ・・・もう少しゆっくりいれて。。。いtっ・・・」

俺「(こりゃぁイケないなww)はいよw」

今思うと挿入だけで30分くらいかかってた。そしてこの30分でかなりの神経を消耗したw

結局お互いイクことなく終わり、その後近くのコンビニでお酒を買い一緒に飲んで楽しく雑談した。

正直こっちの方が楽しかったww

俺「ふぅ。。。なんか結構時間たったし空も明るくなってきたね」

アヤカ「めっちゃ疲れたそれにかなり痛かったよ!!・・・だけど、やっとエッチ出来た♪今日の一限はサボろっかなぁww」

俺「はぁ・・・俺は今日も仕事だわ・・・。」

その後も、アヤカとは数回あってこの時いったお好み焼き屋に行ったりエッチしたりした。 行きたいっていうので、バーにも連れてった。

まぁ、タイプではなかったけど、初めての相手になれた事で少し情が湧いたんだろう。

恋愛感というよりは、保護者感だったなぁw

だが、それから3ヶ月ほどで、いきなりお別れのLINEが来た。

アヤカ「この前さ、彼氏と初めてエッチできたよ!^^だからもう会わないことにするね。いままでありがとう^^」

この時なんか無性に失恋した気持ちになった・・・

なかなか良い思い出だったなぁ。





管理人からのコメント

なかなか染みるお話でしたね・・・管理人もセフレとお別れする時はなんかこうフラれちゃったみたいに切なくなる時がありますねw

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